置き換え

22日め:Andoroid アプリでニック式英語の応用:How often do you

Android アプリ Learn to Speak English を使った置き換え練習をしました。 まずは、 Learn to Speak English How often do you…………という文章の例文を数行写して、発音の練習をしました。 How often do you change your password? How often do you help out at school? How often do you listen to your MP3 player? How often do you report to your supervisor? 次にもう一段階置き換えのレベルを上げて How often…という文章を独自に作り練習しました。 How often……… に崩せますので、これで、置き換え How often does he …

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19日め:名詞の置き換え 英会話練習

今日もニック先生の以下のYoutubeビデオで練習しました。 ここから過去の関連事項と合わせて発展させた例文です。これらはどんどん広がり、瞬時に対応できる表現のレパートリーも広がります。 I am counting on + you getting a bonus him saying yes you coming it not raining I was counting on + it you not being late I am sick of + winter doing overtime being single not getting promoted him doing overtime her being late I appreciate + it this opportunity your …

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17日め:知覚動詞 英文法解説とYoutubeビデオ

英語喫茶は文法を確かめるのにとてもよいサイトです。 英語喫茶 知覚動詞 英語喫茶 使役ー知覚動詞 英語喫茶で確認したあと、ニック先生のYoutubeビデオで実践トレーニングをしました。英語喫茶の例文を置き換えたりもしました。 ニック先生の簡単な復習 Look Sound + 形容詞 Smell + like 名詞 taste + like 文章 Feel 例文 You look sick. He looks sick. You don’t look young. He doesn’t look young. You sound sick. He sounds sick. He sounds smart. That’s sounds great. He looks nice. He looks like a nice guy. She doesn’t …

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15日め:Cluster(塊) and Replacement(置き換え)練習: 今日もニック式英語

本日の私の学習メモです。英語脳の作り方、塊、そして置き換えについてYoutubeのビデオで訓練しました。これらは会話の基本になるため、ちょくちょく練習しておこうと思います。アプリを買わなくても自分で表現をつくってメモって練習しておけばよいかと思います。 0. 英語脳の作り方 0.1. Cluster :A+B Types Type1:「動詞の原形」が続く Type2:「名詞」「動詞のing形」が続く Type3:「動詞の過去分詞」が続く Type4:「文」が続く Type5:「WH名詞節」が続く Example Type1:「動詞の原形」が続く Let’s go. have lunch. be smart. not go. Type2:「名詞」「動詞のing形」が続く Thank you for your time. coming. being kind. not telling him. I am thinking of Type3:「動詞の過去分詞」が続く I ve never eaten frog. been there. I should have Type4:「文」が続く I am glad I live …

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13日め:ニック式英語のライティングへの応用、日々の訓練とピアニストの例え

ニック式の英語を今日も引き続き実践しました。大きな気づきはライティングへの応用です。 塊で覚える、置き換え、塊の組み合わせなどです。 ニック式はどちらかというと反射的な反応を要求される英会話への適用がメインですが、よく考えたら、これは書くことにもっと応用できるということです。 例えば、良文を集めて、上記の塊で覚えたり、単語を置き換えたり、塊の組み合わせを変えたりする書くトレーニングをするのです。 そうすると自然と書く方も書きやすくなっていくことが、ほんの一日の練習で、実感してきました。やはりすごいです。 その流れで今日はライティングサービスを確認しました。以前、ライティングサービスを使い倒して、書く練習をしていました。使い方次第で、とても役に立ちます。おかげで何かと英語で書く癖がついたような気がします。最近、少しなまってきているので、必要に応じて、また始めたいと思っていますが、財布と相談したいと思います。 話が変わって申し訳ないですが、ニック式でもう一つの大きな気づきがニック先生が使っていたたとえです。ピアニストがピアノを弾くたとえでした。確かに、日々の訓練がピアニストがピアノを弾けるようにさせるという感じはぴったりだと思います。無意識ーできない、意識ーできない、意識ーできる、無意識ーできる、と習熟度が上がっていくということとも結びつきました。 英語もある程度型を決めて訓練すれば、無意識ーできる、ような状態になると思いました。多分、この段階をマスターしたと一応言えることが、自然に英会話もできる状態だと思います。